プリンス・オブ・ウェールズ02

定期健診

お医者さんの名前: Dr.TY Leung, Prince of Wales Hospital
クリニックの住所: 30-32 Ngan Shing St. Shatin, N.T
電話番号: 2632 2211
診療時間: 24時間 急患あり
休み:
妊婦以外でも受診できる?: はい
1回の検診の平均金額: (診察代:     、薬代:     )
合計:
パッケージはある?: 産前健診のみで4880ドル(Private patientとして)
毎回超音波?: いいえ、半分くらい
言葉: 英語
どうやって見つけた?: 当時住んでいたファンリンのジェネラルドクターに聞きました。
出産病院のチョイス: そのドクターから公立ではユンロンかシャティンの2つで産めると聞き、近いほうに決めました。
その他感想:

 

出産病院: 2001年5月
出産年月: Prince Of Wales Hospital
病院の住所:
電話番号: 2632 2905(産後の人用)
部屋のタイプ: 大部屋10人
だんなさんも一緒に泊まれる?: いいえ
エキストラベッド代:
母子同室?: はい
立ち会いは可能?: はい(産前講座を一緒に受けていれば)
出産のタイプ: 自然分娩
パッケージの金額: なし。産前はプライベートで出産の時はパブリックにしたから
何泊? 6泊。当時第一子出産の場合5泊はいなければならないシステムでした
その他(エピデュラルなど)の金額: プライベートの金額なら2632 2735 に電話をすれば教えてくれると書いてありました
ドクターフィー: なし
小児科費: なし
その他の検査費(黄疸など): なし
麻酔師費: なし
退院の時に支払った金額: 408ドル(1泊68ドル×6泊)
食事はチョイスあり?: ごはんの種類のみ(2種のうちどちらかだったと思います)
通訳は?: なし
持参したもの: 赤ちゃん用:おむつ、おしり拭き、消毒液、綿棒
自分用:産後用ナプキン、トイレットペーパー、ティッシュペーパー、スリッパ、授乳用下着、綿、小さい洗面器、消毒液(会陰洗い用に)、コップ、身の回りの品、夫婦のIDカード(コピー可)
その他感想:
  • 定期検診の時はプライベートで受診し、子供が生まれる少し前にIDカードができたので公立にかえたのですが、プライベートで診てくださったドクターが子供が生まれた後も診察にきてくださいました。産前(私立)⇒出産(公立)という方法もあるということがわかりました。
  • 分娩室は1部屋ごとではなく、カーテンで仕切りがしてあり、私の次に産まれそうな人が入ってきて助産婦さんもそれにとりかかる・・・という具合でした。
  • 出産時、いきむタイミングがつかめず会陰がだいぶ裂けたみたいでしたが、とても丁寧に縫い合わせてくださったみたいです。
  • 中文大学の看護士研修生さんたちに協力することもありました(もちろん最初に了解の有無を聞かれます)
    例)産後の会陰の状態、子宮底がどのくらい下がるか(お腹もさわらせてあげる)、授乳時の様子、胸のはり具合など